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マンション環境性能表示と建築物環境計画書の相関 |
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東京都建築物環境配慮 指針別表(住宅用途) |
マンション 環境性能表示 |
| 分野 |
区分 |
評価段階 |
項目名 |
評価及び表示 |
エネルギーの 使用の合理化 |
建築物の 熱負荷低減 |
建築物の形状・配置、 外壁・屋根の断熱、 窓部の熱負荷の低減 |
1 |
建物の 断熱性 |
★ |
| 2 |
★★ |
| 3 |
★★★ |
省エネルギー システム |
設備システムの 省エネルギー |
1 |
設備の 省エネ性 |
★ |
| 2 |
★★ |
| 3 |
★★★ |
資源の 適正利用 |
長寿命化等 |
維持管理、更新、 改修、用途の変更等 の自由度確保 |
2 |
建物の 長寿命化 |
段階2(1点)、 段階3(2点)の 合計点による 0点(★)、 1点及び2点(★★)、 3点以上(★★★) |
| 3 |
| 躯体の劣化対策 |
2 |
自然環境の 保全 |
緑化 |
緑の量の確保 |
2 |
みどり |
段階2(1点)、 段階3(2点)の 合計点による 0点(★)、 1点及び2点(★★)、 3点以上(★★★) |
| 3 |
緑の質の確保及び 生態系への配慮 |
2 |
| 3 |
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| ★ |
関係法令等で建築主に一定の環境配慮を求めているものについては、その基準を上回る程度であること。 法令等が求める水準が無いものについては、環境の配慮が一般的に最低限の水準にあること。 |
| ★★ |
上記の取組より高い水準であること |
| ★★★ |
最も優れた取組の水準であること |
| ※延床面積10,000超の複合用途の建築物の場合、住宅用途の延床面積2,000以上が対象となります。 |
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